初めまして、院長の西谷 亨と申します。

青森市で開業したのが昭和59年9月です。

 

地元の青森高校を卒業して国立秋田大学を卒業、日本カイロプラクティックカレッジを卒業して、東京の日本カイロプラクティックセンター銀座でインターンを経て青森市で開業。

趣味のギターを調弦している写真です。

現在64歳ですがボケ防止と何故か長続きしている趣味です。

多分本当にギターの音色が好きなので長続きしていると思います。

 

私がカイロプラクティックを知ったのは20歳頃だと記憶しています。

 

スポーツで痛めた背中の痛みが中々取れないで、整形外科、針、整骨院、あんまマッサージ、整体、などの治療を受けました。

 

しかし一年経過しても痛みは変わらず、何とか楽に成りたくてカイロプラクティックという当時聞いたこともない施術を受けてみました。

 

するとあれほど痛かった痛みが2回の施術で改善しました。

 

私がカイロプラクティックに携わる最大のきっかけで有りました。

 

あれほど痛かった痛みが2回で取れた驚きと1年間の痛みの苦しみに後悔にしたことを今でも鮮明に覚えています。

 

カイロプラクティックという意味を調べたくて、図書館に行ってこと細かく調べました。

 

アメリカでは大学の医学部になっていることもその時初めて知りました。

 

そして当時日本でもあまり知られていないことも分かりました。

 

私と同じような痛みや苦しみで悩んでいる患者さんを助けて上げたい、そして真のカイロプラクティックを日本で普及させたい想いでこの職業を現在も続けています。  

 

 

 

                          

 

 

 

当院はNPO法人 東洋カイロプラクティック協会認定を受け ております。

  

腰痛、肩こり、首痛、ムチ打ち、背部痛、ぎっくり腰、手のしびれ、不眠症、頸椎が原因の頭痛やめまい等にカイロプラクティック

 

この写真は、平成30年6月15日のある勉強会で撮られた私の一番新しい写真です。

 一番左側が私です、真ん中の方は医療法人白鴎会まちだ内科クリニック理事長の町田光司先生、そして右側の方は阿部馨医学博士です。     

 

ABC会(青森ブレインコネクション)と言いまして簡単に言うと青森の頭脳の組織という意味です。

個性的な方が集まって年に3回ほど勉強会を行っています

たまたま12年ほど私が会長をやらせて頂いております。

今回で133回目の勉強会となりました。

 

次回は11月9日(金)すい臓がんステージⅣ(4)から還ってきた男という本を出版した川島勝美さんが講師となっております。

興味のある方はご連絡下さい。

ABC会(第134回)

 

平成30年11月9日に開催されました。

 

その時に撮られた私の生きてる最新の写真です。

 

右側が私、今回の勉強会に参加された中央が市議会議員の中で一番美男子な木下靖青森市議会議員、左側が話が非常に楽しい山谷清文青森県会議員です。

左の写真は、「すい臓がんステージⅣから還ってきた男」を著作した、今回の講師の川嶋勝美さんです。

 

 

非常にやさしい口調で、貴重な体験を

お話しされました。

 

詳しくはブログに掲載しています。

第135回ABC会(平成31年3月15日開催)

 

【原子燃料サイクルの必要性】

 さらなる安全性向上への挑戦

 

講師は左の写真 日本原燃株式会社

代表取締役副社長 兼 再処理事業部長

津幡 俊氏

 

安全性にどのように取り組んでいるかを、分かりやすくご説明いただきました。

 

二重三重の、いやそれ以上の対策を準備していることが理解出来ました。

 

左の写真の真ん中でお酒が入って赤ら顔をしているのが私です。