成人60分で3500円の料金でしたが、30分で2000円のコースも設けられました。

 

ほぐしプラス骨格調整も含んでいます。

これは可視光線器と言いますが、これを使用して可視光線療法の多彩な作用を期待できます。

 

 例を挙げると、鎮痛、免疫調整、殺菌、睡眠、食欲便通、利尿、肉芽(にくが)発生、呼吸機能改善、ビタミンD産生、深部温熱などの作用が有ります。

 

 

 

これはムチ打ち症の患者さんに可視光線を照射している様子です。

大変気持ちの良い温かさを感じます。

上の写真は、サーモフォアーで肩首を温めている様子です。

空気中の水分を患部に集めて深部まで浸透する温熱効果が期待できます。

上の写真は、肘をコアパックソフトで冷やしている写真です。

患部が炎症を持っているが場合に、使用します。

上の写真は、アクチベーターによる安全な骨の矯正の写真です。

接触点、方向、タイミングさえ正確なら強い力の矯正は必要ありません。

上の写真は、ブロックテクニック、ディバーシファイドテクニックの写真です。

患者さんの症状やご要望によって様々なテクニックを用意しています。

上の写真は、頭蓋底の開放を行っている写真です。

オステオパシーのテクニックで、頭痛や肩こりに効果が有ります。


この左の図は背骨を後側からと、横から見た状態です。

 

背骨から出た神経の分布も示しています。

当医院に来院して頂きますと次のような流れになります。 ①問診票に記入して頂きます(名前や症状など)  ②問診します(私がどんな時に痛みが感じるかとか、何時ごろから痛みが出たかお聞きします)。  ③カイロプラクティック検査法や神経検査法を行います。 ④マニュプレーション(筋肉を緩める)、温めたり冷やしたり(患者さんによる)  ⑤アジャスト(やさしい方法で関節の動きを改善する)  ⑥悪かったところの説明や、予防方法をお話しします。  以上の流れで施術を行っています。